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2005.04.05

ツッカーハウスの解体

近江八幡にあるヴォーリズ記念病院のシンボルでもある「ツッカーハウス」が解体され、跡地にホスピスが建設される予定です。

vo_kinenhs

写真を見ていただいても判るように病院らしくない、かわいらしい外観です。
東京新聞の滋賀県版には『ツッカーハウス取り壊し「悲しい」守る会が発足 近江八幡』という記事が掲載されました。

ヴォーリズが大好きで自分のサイト『建築散歩』でヴォーリズの生涯や建築物の紹介している私のところにもちょうど2年前に、取り壊し反対運動のお誘いをいただいたことがあります。
それを思い起こすと、この計画は2年以上前からの計画だったのですよね。

お誘いをいただいた時、反対運動をする気にはなれませんでした。
ヴォーリズの建物は大好きです。
ツッカーハウスも大好きですし、できれば残したいです。
でも、ヴォーリズ記念病院を運営しているのはヴォーリズ精神を受け継いだ財団であることや、ヴォーリズが生きていたらどういう行動をするのだろう・・・と考えた時、遠い横浜に住む私がただ好きだというだけで率先して反対運動をするのは、なんだかお門違いだと思いました。
だから、署名もしないつもりでいます。

ヴォーリズ記念病院は結核療養所として、ツッカーさんの寄付を元にヴォーリズが建てた病院です。
時代の流れで現在では結核は死を恐れるほどの病気ではなくなり、結核療養所の役目も終りました。
ヴォーリズ記念病院も総合病院になり、地域医療の根幹を担う病院へと成長しました。
そして、現場はホスピスを必要としているならば建物の取り壊しに反対するのは正しいことなのかどうか・・・。

移築できたらそのほうが嬉しいです。
移築もせず、そのまま保存してホスピスは他の場所に建てられればなお嬉しいです。
ツッカーハウスのぬくもりがあったほうが、心穏やかになれるようにも思います。

ヴォーリズ記念病院から少し山へ行ったところにヴォーリズ他近江兄弟社のみなさんが眠るお墓があります。
2年に及ぶこの騒動をどんな風に見ているのでしょう。

都会にある歴史的建造物が、再開発などで失われていくのとちょっと違うケースだと感じています。
病院関係者の中でもツッカーハウスの保存とホスピス建設で様々な意見が出て、多くの議論が交わされたことも聞こえてきます。
病院としても苦渋の選択なのでしょうか・・・。

ホンネを言えば、残してほしい。
4/3付け毎日新聞の記事では、ホスピス建設予定地の変更を市民団体が訴えるという記事が載っています。
もしそうなるなら一番いいなと思います。大王松も残してほしいし・・・。
でも、地元で病院を利用するわけでもない私は無責任に「解体反対」とは言えません。
地域の方が喜ぶ、必要とするものが残ることがヴォーリズが喜ぶことだと感じます。

解体前に一般公開と『お別れ会』が行われるそうです。
私ももう何年もうかがっていないので、解体される前にゆっくりと目に焼き付けてきたいなと思っています。
それにしても・・・ツッカーハウスはヴォーリズ建築が多く残る近江八幡でももっともヴォーリズ建築らしいシンボリックな意匠だけに、残念で仕方がありません。
しかも今年はヴォーリズ来日100周年にあたる年なんですけどね・・・。

#ヴォーリズ記念病院の詳細はこちら
#W.M.ヴォーリズの生涯に興味のある方はこちらをどうぞ。

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建築散歩・街歩き・お散歩」カテゴリの記事

コメント

>移築できたらそのほうが嬉しいです。
移築もせず、そのまま保存してホスピスは他の場所に建てられればなお嬉しいです

そうですよね。。。  建築物は中の人があってこそというものではあるのですが。。 設計にあたって注がれた思いを今どう汲むのかと、現実的なコストの問題。。 
ただ何より壊してしまっては後戻りできないので、少しでも時間をかけて一番いいと思われる着地点を模索してもらいたいですね。。

投稿: houshou | 2005.04.06 08:38

こんにちわ、滋賀県には面白い建物が、けっこう残っていますね。
私も福井に通う道すがら、長浜あたりで、道草をしてしまうことがあります。

投稿: Shige | 2005.04.06 08:42

★houshouさん
コメント&TBありがとうございます。
そうなんですよねぇ・・・。
壊した後に後悔しても、もう同じものは建てられないのです。

だからこそ、ヴォーリズ研究の第一人者である山形先生をはじめ、
色んなかたがたで協議してきたんでしょうね。
取り壊し反対の運動も2年前から起こっていましたし・・・。

ああ・・・・。
移築でもいいんですけどねぇ(ため息)

★ Shigeさん
ここでは初めましてですね。
ゴシちゃんランドではいつもありがとうございますm(__)m
滋賀県全域のことはよく判りませんが、近江八幡や大津の町並みは大好きです。

近江八幡にも市町村合併の話が持ち上がっているようですが、歴史ある町の名前がなくなるのは複雑な気分です。
でも、市町村合併によるメリットも理解できますしねぇ・・・。
難しいです(>_<)

投稿: ドシル | 2005.04.06 16:04

はじめまして。
近江八幡市在住のタヌPONと申します。
どうぞ宜しくお願い致します。
ヴォーリズ・解体で検索した所
このHPを訪れる事が出来ました。
そして今その建物を見学してこの書き込みをさせて頂いております。
率直に言って、残して欲しい
何か方策は無いのでしょうか・・・
本当に偶然なんですが、街角で近江兄弟社学園(ヴォーリズ記念病院と同じくヴォーリズが建築・経営した学園)の関係者の方とお話をして、初めて当建築が解体に向けて現在開放されていると知りました。
前々から関心がありましたので、この機会を逃してはと出かけた次第です。
 後々ホスピスの施設が建築されるとか・・・
そう言えばこの建築もいたるところが傷んでしまって
まるで一人の老人のように感じました。
まるで神が「ホスピス」って何かを試しているようで・・・
 この老人を生きた語り部として少しでも長く未来の人々に残してあげたいと思っています。
 お話を伺った方は激しい口調で(いつもは極めて温厚な紳士だと思っていたのですが)、学舎(学園)に比較して十分な管理がなされていなかったことやこの建物を残してホスピスの対応が可能な事などを話して頂きました。
 実はタヌPONこの病院に入院していた事があるのです。
極めていい病院で、創始者の心は脈々といき続けています。
不謹慎にもキリスト教の信者ではないのですがミサに参加して内部をその時見学させて頂いた事もあります。
 何かそんな感じ(上手く言えない)でこの建物残す価値は充分にあると思うのですが・・・
それにヴォーリズ建築って もう一病院が管理する域をとっくに越えてしまってると思うのですが、ひとつの遺産じゃないのかなあー
 思いつくままに書き込んでしまいました失礼をお許し下さい。 意味不明の書き込みになってしまいました。
今日はタヌPONにとって思いがけない旅をしたような気分です。
 最近まで使われていた近江兄弟社学園の幼稚園舎の資料展示も見る機会に恵まれました。 ゴールデンウイークに散歩で行ける小旅行楽しんできました。

投稿: タヌPON | 2005.04.30 16:26

ヴォ-リズ記念病院ツッカーハウス解体問題が明るみに出て、市民・マスコミの皆さんから、「いったい、近江兄弟社の社員はどう考えているのか」という厳しい問いをいただきました。
一般的に、企業内の問題について社員は発言を避ける風潮がありますが、私は一社員として、この問いに答えなければならないと思います。
限られた時間で、十分な説明ができませんが、私個人の考えは以下のとおりです。
①ヴォ-リズさんは近江八幡市名誉市民として公費を使って顕彰していただき、市民の皆様からこれほど敬愛されてきたからには、本件についても市関係者と十分協議すべきです。
②ツッカーハウスは民間結核療養所の草分け、結核医療史上の金字塔、近江八幡市の誇りです。これをいかに「精神性の高い物」をもっても置き換えることはできません。「事業の内容でヴォ-リズ精神を継承する」というのは勝手ですが、客観性に欠けます。
③ツッカーさんの愛情、ヴォ-リズさんの思い入れ、建物の美しさ、大王松の生命力、患者や市民の思い出、それらの総合的な価値を考えると、ツッカーハウスは病院の「私有財産」の域を超えて「国民的財産」であると思います。(「文化遺産」とも言います)
④「文化遺産」というものは、保存活用すれば、大きな富を生み出します。例えば、これが日米友好の証として「とてつもなく偉大な働き」をすることさえあるのです。逆に、文化遺産を大事にしない国は国際的にも低い位置づけになります。(私は、ツッカー美術館として活用することを夢見ております)
⑤ホスピス建設地は敷地内に見つけることができますし、ツッカーハウスの修理費用については寄付を募ることも可能です。修理には、地元の業者さんも協力してくださると思います。日本ナショナルトラストも関心をもってくださっております。しかし他人の力を当てにせず、まず近江兄弟社自体の知恵と力を結集すべきで、それがヴォ-リズさんの「自主独立」の精神だと思います。
⑥豊郷小学校が「豊郷町の宝」なら、ツッカーハウスは「近江兄弟社の命」だと思います。全国の皆様がヴォ-リズ建築を大事にしてくださっているのに、近江兄弟社が潰してどうするのか。ヴォ-リズさんが遺されたものを出来るかぎり大切に守るのが近江兄弟社の責任だと思います。その努力の結果として、近江兄弟社が皆様の信頼を頂いて存続し得るのだと思います。
⑦ヴォ-リズ来幡100年の記念すべき年に、ツッカーハウス解体を実施するとしたら、余りに非常識であり、ヴォ-リズを名誉市民とする近江八幡市に対して失礼であると思います。「既に決定したことであるから変更できない」と言うのは間違いです。決定した当事者(財団理事会)が変更を決議すればよいのです。変更は恥ずべきことではありません。勇気のいることですが、それゆえ、市民の信頼を得ることができるのです。
以上、一社員として信ずるところを書きました。近江兄弟社の見解ではありません。5月初旬まで、ツッカーハウスを公開するそうですので、ご覧になってください。

投稿: 池田健夫 | 2005.04.30 23:32

「ヴォーリズ記念病院ツッカーハウス解体について」池田健夫氏の意見に賛成します。80有余年の歴史ある近江兄弟社の象徴的建築物を取り壊すということについて時代錯誤も甚だしい。病院側が「準備周到に計画を練ってきたので今更」という思いがあるのなら変更する勇気を持ってほしい。必ずや世間の共感と支持を得ることでしょう。

投稿: 池田隆男 | 2005.05.01 12:37

PC故障のため、レスが遅くなりすみません。

★ タヌPONさん
コメントありがとうございます。
ヴォーリズ建築の保存に関してはおっしゃる通りだと思います。
タヌPONさんのサイト、拝見しました*^^*
またゆっくりお邪魔させていただきますね。

地元の方たちの2000を上回る署名も集まったそうですね。
私も人一倍、ヴォーリズ建築に愛着があり恒春園にも行きました。
ツッカーハウスが残せるなら、ぜひ残してほしいと思っています。

★ 池田健夫さん
ヴォーリズ精神継承委員会の理事長ですよね。
コメントありがとうございます。
関川院長からツッカーハウスの解体は凍結したというコメントが出されたそうですが、本当でしょうか。
私は数年前にツッカーハウスの見学をしています。
もし、解体されるなら今度の見学会に伺いたいと思っています。

★ 池田隆男さん
病院を管理しているのは(財)近江兄弟社なのにどうして解体の話が出てきたのでしょう?
私はそこが疑問です。
財団が解体を決めるにはよほどの事情があったのか推測しましたが、そうでもない・・ということでしょうか?

投稿: ドシル | 2005.05.01 14:50

 ブォーリズの偉大な業績、その一端を垣間見せてくれるツッカーハウス。その存続を私は願います。当然色々な判断があると思いますが、今どのようにしたら現状のままのこせるのか知恵を出し合うことが大切なのでは?
 1.文化財としての登録を現実のものにしては?
 2.広く募金活動を行い、修理・維持管理の道を探る。
 3.ヴォーリズ記念館としての扱いをして、記念行事を   企画立案して全国に発信する。
近江兄弟社グループ及び兄弟社から巣立った多くの方々の支援を正面からお願いして、息の長い活動にしてほしいものです。

投稿: おいらくん | 2005.05.12 07:15

★ おいらくんさん
コメントありがとうございます。
多くの近江兄弟社関係者、近江兄弟社学園の卒業生の中でも、「ヴォーリズ精
神」を継承するにはどちらがいいのか意見が分かれているようですね。

投稿: ドシル | 2005.05.12 10:21

私は近江兄弟社学園の卒業生です。上記恩師の先生方のおっしゃる通り私もツッカーハウスを残して頂きたいと思います。
この病院にはツッカーハウス以外に五葉分館(希望館)という建物も残っています。以前病院建築に関する研究をするために五葉分館を見学させていただきましたが、中に入ると物置状態でびっくりしました。概観は補修されていましたが、中は足の踏み場もない状態でした。せめて置かれている物の整頓くらいはしてよと思いました。老築化がすすんでいる建物でも使う人、そこで住む人次第だと思います。最近五葉分館のことを思い出し、ツッカーハウスも本当に大切に使われてきたのかとふと疑問に思っています。

投稿: yukiko | 2005.05.12 11:02

★ yukikoさん
コメントありがとうございます。
ツッカーハウスが 残せるなら、残したいのは私も同じです。
何度も言いますが、ヴォーリズ建築のシンボル的な建物だと思っていますから。

私はヴォーリズ氏の生き方、考え方、そしてそれに基づいた建物の意匠、使うヒトのことを考えられた機能などが大好きです。

ツッカーハウスが大切に使われていないとおっしゃるなら、とっくの昔に解体されていたでしょう。
今でも残っていること自体を評価すべきではないでしょうか。
ツッカーハウスを残すためには、ホスピスを建設する代替の場所を用意する具体的な案が必要なのではないかと思います。

私には近江八幡のみなさんがどれだけホスピスを必要としているのか判りません。でも、2年以上も前からこの計画があったのですから必要性があるのだと思います。
現地保存できればベストですが、ホスピスというヒトの尊厳に関わる施設のためですから、その兼ね合いが非常に難しいと感じます。
ホスピスの建築場所を確保しなければ、ツッカーハウスの保存は厳しいのではないでしょうか。

また、ツッカーハウスが市民にとって大切な場所であるならば保存後の修復にかかる費用に関しても具体的にどう捻出するのか議論が必要ですね。
ただ残したい・・・でも、経済的なことは知りませんではどうにもなりません。

私は今後の成り行きを見守りたいと思います。
私が超お金持ちなら、土地ごと買い取るなりホスピスのための土地を寄付するなりしますが、そんなことはできないのでやはり静観するしかありません。

投稿: ドシル | 2005.05.12 12:43

どうも私の言いたかったことがうまく伝わらなかったようで残念です。

投稿: yukiko | 2005.05.12 14:16

★ yukikoさん
2度目のコメントを受けて、もう一度yukikoさんのコメントを読み返しました。
五葉分館のことをおっしゃっていたのですね。
それを考えると確かに私のレスは的外れですね。すみません。

私はツッカーハウスの内部や教会の内部は見学させていただいたのですが五葉分館は外観しか拝見していないので、中の様子は存じません。

ヴォーリズ建築で学んだヒトや生活したヒトの多くは、その魅力に魅せられていると思うのですが中で働いていたヒトはどんな印象をヴォーリズ建築にお持ちなんでしょうね・・・。

投稿: ドシル | 2005.05.12 14:50

ちょっと感情的な考え方しかできないのですが..やはりツッカーハウスは残ってほしいなと思います。保存するにしても、予算やメインテナンスに関して多くの問題があるわけですし、一概に言えないのです。

ただ、私も近江八幡に育って、こうしたボーリスの建物がある風景の中で自分なりに街の風景への価値観を育てていったのではないかなと思います。特にツッカーハウスは叔母や祖母が入院していた病院でもあり、今でも床の感覚や少ししっとりしたような病院の匂いを思い出します。桜の頃が本当に綺麗で、母親を待っている間につくしやたんぽぽをとりに行ったのも覚えています。個人的な思い出ですが、こうした感覚は多分あの病院やボーリスの建築に関わった方々の多くに残っているのではないでしょうか。

place identityという言葉があります。広義にいろいろ解釈できると思いますが、その場所に付加されているその場所にしかないもの、その場所がその場所である由縁、また、その場所に関わる人のidentityにも関わるもの。

近江八幡より遠く離れていますし、今は感情的な意見しかいえないのですが、何か自分なりにここからできることはないのかな、と考えてみます。

投稿: やまなし | 2005.05.16 04:04

★ やまなしさん
近江八幡で生まれ育ったけど海外にお住まいのやまなしさんが
そちらからできること・・・。
↓なサイトはご存知ですか?
http://www.e-siga.com/appeal/index.html

こちらで解体反対の署名をしています。
趣旨に賛同されるならまずは署名・・ができると思います。

私は悩んでいます。
2年前、「保存活動を一緒にしましょう」とお誘いいただいたときから悩んでいます。
ツッカーハウスは無くして欲しくない。
でも、ものすごく部外者な私に何ができるのか・・・。

ホスピスの必要性が近江八幡でどの程度あるのかの調査も自分ではできません。
ホスピスも建設できて(場所はともかく)ツッカーハウスも残せる方法があれば
いいなと思います。

投稿: ドシル | 2005.05.16 10:24

情報ありがとうございます。早速チェックしました。

ドシルさんがここでこうしていろんな方々と、保存のあり方を話したり情報をshareすること、それ自体に大きな意味があるのだと思います(実際今は直接活動をされていないとしても)。実際私も改めて考える機会を頂いて、何ができるか考えるようになったのですから。

それにしても、とくながさんのホームページ...すいません、急に地元に引き戻されたような気分がしてなんだか照れました。

投稿: やまなし | 2005.05.17 05:08

★ やまなしさん
ホームシックにならないでくださいね^^;;
私は「観光客」の目線で、近江八幡を見ているのだと思います。
どうがんばったって、地元の方がヴォーリズを思う気持ちとは、
違うんだろうなぁと思います。

本当に様々な意見がありますね。
ホスピス建設自体が、本当に意味があるのか・・・とさえ言う人もいます。

そういえば、以前のヴォーリズ記念病院のHPのトップはツッカーハウスの写真でしたが、今は替わっていますね・・・。
やっぱり寂しいなぁ・・・。

投稿: ドシル | 2005.05.17 09:37

ツッカーハウス・大王松を守る会幹事の一人です。http://blogs.yahoo.co.jp/daiohmatsu/
に守る会の報告や幹事会の内容を掲示しています。今後の活動への助言などいただければと
思っています。

投稿: 大王松 | 2005.06.06 09:53

★ 大王松さん
ブログのお知らせありがとうございました。
ゆっくり拝見させていただきますね。

投稿: ドシル | 2005.06.07 09:45

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